#ruby

Sidekiqで指定時間待ってから実行する

perform_inを使う

Active Jobで指定時間後にジョブを実行する

setメソッドの引数にwaitを指定する

Extension fieldsを使ってdocker-composeのコンテナ設定を共通化する

Railsコンテナ設定を共通化して、commandだけそれぞれで変えるようにした

Railsログに^{[0m ^{[1mが残るのを止める

colorize_loggingを無効化

Sidekiqの管理画面にBasic認証を設定する

initializerに設定を追加

Bulletをテスト環境で実行してN+1を調査する

bulletのおかげで見落としていたN+1に気づける

bot tweetするrubyスクリプト

8時間ほどで申請が通っていた

Railsでhealth checkログを残さないようにする(lograge)

config.lograge.ignore_actionsに追記

RailsのログをLogrageに変更する

ログを1行にまとめてくれるので便利

request specでリダイレクトのテストをする

redirect_toが使えた

Fargate ECSで1回限りのバッチ処理を実行する

run-taskコマンドを使う

activerecord-importのクエリログを無効化する

一時的にログを無効化して処理が終わったあとに戻すようにした

docker-composeでRails6環境をrails newしたら途中で止まってしまった

--skip-gitオプションを追加する必要があった

open-uriでhttpリクエストを送信する際のtimeout設定

モンキーパッチを当てた

wsl2上のUbuntuにrubyの開発環境を構築する

久しぶりに手動構築した

Action Mailerのインターセプタを使ってバウンスメールのチェックを行う

AWS SESを使っている場合はバウンス対応をやっておかないとサービス停止になってしまう

VSCodeでRubyのコード補完と関数ジャンプができるようにする

ruby拡張とsolargraph拡張を入れる

VSCodeでRails環境を整える

ショートカット大事

VSCode + PrettierでRubyのコードを自動フォーマットする

@prettier/plugin-rubyを利用